Coderetreat 参考資料
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Conway’s Game of Life
セクション「Conway’s Game of Life」ライフゲーム(Conway’s Game of Life) TDD & Conway’s Game of Life by Jeremy Bytes
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ライフゲーム(Conway’s Game of Life) TDD & Conway’s Game of Life by Jeremy Bytes
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学術研究機関向けシンポジウム管理システム developed with WordPress
TDD(PHPUnit)で進めた。 当初、2ヶ国語(日本語、英語)で開発・運用していたが、複数言語でのコンテンツの更新が負担になるため英語メインに変更。必要に応じて日本語を併記。
1アカウントで複数の論文投稿(および決済)に対応。この部分でプログラムが若干複雑になり、決済のチェックも事務方での確認など手間が増えてしまう。 ただしTDD(2015版)によるテストコードがあったので、改修作業は比較的スムーズに進んだ。
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イベントページ Global Day of Coderetreat 2018 in Matsuyama ツイートまとめ(togetter) GDCR 2018 in Matsuyama 会場はこちら The 3rd FLOOR ご協力ありがとうございました。 ランチ、ドリンク、デザートは1Fのグレイズさんにお願いしました。 とても美味しかったです。ありがとうございました。 CodeRetreat は、1日かけてプログラミングのスキルアップを目指すイベントで基本的にプログラマーは無料で参加できます。会場やランチ、おやつなどにかかる費用は、スポンサーを募ってまかないます。ご賛同いただける企業の方、個人の方がいらっしゃいましたら今後のイベントへのご協力をお願いします。 ペアを組んで1日に5から6セッション行います。セッション毎に書いたコードを消します。各セッションでペアを入れ替えます。参加者は使いたいプログラミング言語の環境(テストフレームワークを含む)を各自用意して、ペアで共有します。 今回のイベントではオブジェクト指向設計を重視する方向だったので、そのあたり自分自身まだまだトレーニングが必要と感じました。 でも、セッションを重ねるたびに、とても楽しい、面白いという感想が多く聞こえて、松山で3度目の開催になりますがとても充実した良いイベントになったと思います。参加されたみなさんのおかげです。 あと、時差の関係でイベント終了後になりましたが、スペイン(Valencia)の会場とHangoutで繋いで無事バトンを渡すことができました。 今後は、年1回のGDCRとは別に、もう少しカジュアルに CodeRetreat が開催できればと思っています。興味のある方はぜひご協力をお願いします。
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先日高松で開催されたTDDBCにPHPのTAとして参加しました。 事前の素振りがちょっと足りなかったみたいで、部分的にぎこちない説明になったかもしれません。m(..)m ですが、参加者の皆さんにはとても学びの多い貴重な経験になったと思います。これをきっかけにより良いプログラミングについて取り組んでいただければと思います。 ということで(?)、TDD本を読みながらJavaでおさらいをしてみました。 環境はAndroid Studio(3.1.3)。 確認したかったのは、コードに変更があった際のテストの自動実行(automatic rerun)。
Toggle auto-test のボタンを有効にしますが、その前に、 Preferences… -> Build, Execution, Deployment -> Compiler を開いて「Make project automatically」にチェックを入れておきます。
これでコードを編集すると、手を止めたところで自動的に ビルド -> Test が走りました。
以上、参考まで。